宅配専門店「かさねや」

KASANEYA

FC宅配ビジネス「かさねや」の
事業戦略

導入しやすいビジネスモデルで、
オーナー様の売上拡大を実現

「新しい時代に対応したビジネスモデル」をモットーに、多くのFC(フランチャイズ)宅配ビジネス「かさねや」の展開を行ってきました。その数は、3年半で100店舗以上。独自のノウハウを元に、いくつもの店舗を成長に導いています。
SBICが選ばれる理由の一つとして、「導入のしやすさ」があります。圧倒的に安い初期投資や、オーナーの熱意を後押しする体制、選べる業態など。今まで飲食店経営で培ってきた経験を活かしたビジネスモデルは「FCにおける難点」をも解決しており、数多くのオーナー様から支持されています。

ニッチな成長市場による差別化

成長市場の宅配サービス

食品宅配サービスは、少子高齢化の進展に伴い、国内の食関連市場が概して縮小傾向にあるなかで、毎年2%程度の成長を続けている有望な市場です。ピザや寿司に代表されるような高単価の大手チェーンのシェアが高く、競争の激しい食関連市場の中にあって、これから参入しても成長できる数少ない有望な市場であると考えています。

大手チェーンとの差別化

競争が比較的ゆるく、成長市場である中で、大手が参入するほどメジャーではないが、事業として成立させることが可能な絶妙な商材が「とんかつ」です。主要都市の主要商圏に出店立地を絞ることで、全国100店舗に限り成立するビジネスです。

飲食ビジネス界における人財の育成

SBICは、熱意ある人の夢を応援・後押しするための取り組みに力を入れています。なぜなら、衰退傾向にある飲食ビジネス界の底上げをしたいという想いがあるからです。
そのために最も大事なのは人財の育成であると思い、これまで様々な施策を行ってきました。利益を上げるために必要なノウハウは惜しみなく提供したり、低リスク・低コストで成功できる仕組みをつくったり、自己資金なしでも独立できる制度をつくったり…。
将来の飲食ビジネス界を見据え、今後も尽力して参ります。

FC宅配ビジネス「かさねや」
3つの強み

低投資で始めやすい

客席を造作しないことにより、少額投資での開業・高収益が可能です。

【開業時に必要な設備が少ない】

厨房※客席は不要

宅配バイク

客席・看板・駐車場
フロアスタッフなどは
不要です。

【加盟金を含めて700万円以下で開業可能】

  • 物件取得費200万円

  • 厨房100万円

  • バイク5台120万円

  • 加盟金100万円

  • 研修費50万円

合計570万円

【加盟料金は業界最安値レベル】

初期費用
  • 加盟金100万円(税別)

  • 研修金50万円(税別)

  • 合計150万円

    ※1業態の場合

月額FC費用
  • ロイヤリティー売上の3

  • 顧客管理ツール2万円/月(税別)

金銭的負担がなく独立が可能!

独立制度について

SBICは、独立したい店長を全面バックアップ!入社後、最短4ヶ月以上で独立可能「業務委託制度」で、熱意ある方を後押しします。

3つのメリット

  • 自己資金
    無しでも
    独立可能
  • 初期費用
    自己負担
    0円
  • 必要なのは
    スタッフ雇用
    のみ

経営が初めてでもわかりやすい収益モデル

<人口密集地に出店の場合>対象世帯数:12 万世帯 / 売上高:500万円

売上高
500万円

  • 原価

    165万円

  • 人件費・広告宣伝費

    197万円

  • 家賃・光熱費・ガソリン代

    45万円

  • ロイヤリティーなど

    17万円

  • その他 諸経費

    11万円

  • 償却前利益

    65万円

※FC加盟の場合